作成日:2025/02/14 最終更新日:2025/02/15 かいたひと:松崎有理
突発的に生まれたキャラクタ「ものわすれ三吉」。
ネタを思いついたら随時Twitter(現X)で公開します。このページはその時系列記録です。古いほうが上です。
作成日:2025/02/14 最終更新日:2025/02/15 かいたひと:松崎有理
突発的に生まれたキャラクタ「ものわすれ三吉」。
ネタを思いついたら随時Twitter(現X)で公開します。このページはその時系列記録です。古いほうが上です。
作成日:2024/12/08 最終更新日:2024/12/10 かいたひと:松崎有理
突発的に生まれたキャラクタ「やだくま」。
ネタを思いついたら随時Twitter(現X)で公開します。このページはその時系列記録です。古いほうが上です。
作成日:2024/10/23 最終更新日:2024/10/24 かいたひと:松崎有理
神話と古代文明の国、ギリシャ。
歴史の授業で習うので有名なわりに、じっさいにかの地を訪れたひとは少ないのでは。以前、科博で科学史の連続講義があったとき、古代ギリシア科学の回で「ところでギリシャに行ったことのあるひと、いますか」と講師が質問したら手を挙げたのはクラスじゅうでひとりだけだったのがとても印象に残っています。
松崎にとってもイメージだけの未知の国でした。2024年10月前半の2週間をかけて、エーゲ海の島々と本土をがっちり回ってきました。限られた時間で得たなるべくディープな情報をお届けいたします。例によって、現地通貨とかコンセントの種類とか世界遺産の数とか、ググればすぐに手に入るような一般的情報は書きません。つまりこの記事は、ギリシャを訪れたくてひととおり調べてみて、さらに深掘りした情報がほしいひとむけです。では、どうぞ。
作成日:2024/08/05 最終更新日:2025/07/25 かいたひと:松崎有理
第56回星雲賞・日本短編部門に拙作「山手線が転生して加速器になりました。」が選ばれました。投票してくださったみなさまにこの場を借りてお礼を申しあげます。みなさまのおかげです。ありがとうございました。 https://t.co/Ug6Wajccyo pic.twitter.com/a9DGnu0jXf
— 松崎有理(作家)公式 (@yurimatsuzaki_n) July 24, 2025
ひさしぶりに日本科学未来館へ行ってみたら。
常設展5階「科学コミュニケーターの本棚」に、なんと拙著『山手線が転生して加速器になりました。』がならんでる!
感激です。思わず涙目。
4月からは「宇宙と素粒子」の展示もはじまるそうで、またひとつ楽しみができました。https://t.co/gvNZQhECIW pic.twitter.com/pUco2DS0UO— 松崎有理(作家)公式 (@yurimatsuzaki_n) January 18, 2025
↑現在、日本科学未来館でご紹介いただいております。期間限定。
本書にかんする情報はこのページに集約しています。
今後も更新していきます。
【もくじ】
こんな本です
収録作品の紹介
基本情報
POPなど(自由にご利用ください)
書評など
著者インタビュー
読者さまからのご感想
もっと読みたい方への読書案内
作成日:2023/10/15 最終更新日:2023/10/21 かいたひと:松崎有理
2023年10月。コロナ五類へ引き下げ後初の長期海外旅行先として、ウズベキスタンを選びました。理由は、2019年11月のトルコ旅行でイスラム建築の美しさに目ざめたから。旅行期間は、ウズベキスタン航空による直行便運行スケジュールの都合で13泊となりました。
例によって、現地通貨とかコンセントの種類とか世界遺産とか、ググればすぐに手に入るような一般的情報は書きません。ウズベキスタンに行ってみたくていろいろ調べているひとにとって、かゆいところに手が届くような内容となっていれば幸いです。
なお、同じイスラム文化圏+チュルク語族であるトルコの記事も合わせて読むとより理解が深まります。
★この記事の情報は2023年10月時点のものです。現地の状況は刻一刻と変わっていきます。旅行の前にご自身で最新情報をご確認ください。
【もくじ】
ウズベキスタンQ&A
旅の準備
おすすめルート
移動手段(空路、陸路)
もちもの・服装など
地域別情報
博物館都市ヒヴァ(世界遺産)
宗教都市ブハラ(世界遺産)
青の都サマルカンド(世界遺産)
そのほか、ウズベキスタンのプチ情報
有用な参考資料
おすすめウズベク語学習法
作成日:2023/02/22 最終更新日:2023/02/23 かいたひと:松崎有理
松崎はSFプロトタイピングの仕事もしております。
このたび、クライアントのサカタインクスさまより作品無料公開のご了承をいただきました。じつに太っ腹です。ありがとうございます。
なお今回のSFプロトタイパーは大橋博之さんです。
テーマは「2050年のエレクトロニクス」。ですから作品タイトルも「2050」にしました。それでは、どうぞ。
作成日:2022/12/10 最終更新日:2025/06/17 かいたひと:松崎有理
本書にかんする情報はこのページに集約させています。
今後もコンテンツを増やしていきます。
東京創元社公式サイトもごらんください。
【もくじ】
本書の売りポイント
収録作品の紹介(試し読みあり)
基本情報
書評など
読者さまからの感想
おまけ
重版情報など
作成日:2022/09/02 最終更新日:2022/09/02 かいたひと:松崎有理
松崎はゆるい広告まんがも描いてます。おもな作品は学術誌『化石』に毎号載せている「わるすずめ」シリーズです。このページにはその他の広告まんがをたんたんと貼っていきます。
作成日:2021/01/29 最終更新日:2023/05/04 かいたひと:松崎有理
2020年9月26日。応用哲学会第12回年次大会シンポジウム(オンライン開催)でパネリストのひとりとして登壇させていただきました。
そのときの発表テーマが「研究者 × ディストピア」。
作成日:2021/01/20 最終更新日:2023/09/08 かいたひと:松崎有理(理系女子作家)
こんなひとのための記事です。