松崎有理(作家)公式ホームページ プロフィール

自己紹介

松崎有理って、なにもの?





松崎有理 (まつざき ゆうり)

作家・松崎有理公式ホームページ にがおえ
  こんなひとです。

略歴:

1972年茨城県うまれ。東北大学理学部卒。
医学系研究所勤務を経て、現在、ソフトウェア製作会社にてテクニカルライティングとデザインを担当。いわゆる理系女子
都内在住。


筆歴:

2008年 第20回日本ファンタジーノベル大賞(読売新聞・清水建設、新潮社後援)にて、処女作「イデアル」が最終候補となる。
(このとき松崎祐名義)

2010年 初の短篇「あがり」で第1回創元SF短編賞(東京創元社)を受賞。松崎祐ってあまりに地味すぎる、という選者諸氏の意見から、筆名を松崎有理にあらためる。



さらにくわしい自己紹介はこちら(外部サイトにとびます)。

より荒唐無稽な自己紹介はこちら(外部サイトにとびます)。

もっとディープに知りたいかたは、『アニマ・ソラリス』著者インタビューの:
 『あがり』前半(2012年2月)
 『あがり』後半(2012年3月)
 『代書屋ミクラ』 『洞窟で待っていた』(2013年12月)
を、よんでみてください(外部サイトにとびます)。