松崎有理について

●松崎有理って、なにもの?

松崎有理・自画像

こんなひとです。

松崎有理 (まつざき ゆうり)
略歴
1972年茨城県うまれ。東北大学理学部卒。
医学系研究所勤務を経て、現在、ソフトウェア製作会社にてテクニカルライティングとデザインを担当。いわゆる理系女子
都内在住。

筆歴
2008年 第20回日本ファンタジーノベル大賞にて、はじめて書いた小説『イデアル』(長編)が最終候補となる。このとき松崎祐名義。
2010年 はじめて書いた短篇「あがり」で第1回創元SF短編賞(東京創元社)を受賞。これをもってプロ作家デビュー。なおこのとき「松崎祐ってあまりに地味すぎる」という選者諸氏の意見から、筆名を松崎有理にあらためる。

もっとディープに知りたいかたは、『アニマ・ソラリス』著者インタビューの:
『あがり』前半(2012年2月)
『あがり』後半(2012年3月)
『代書屋ミクラ』 『洞窟で待っていた』(2013年12月)
を、よんでみてください(外部サイトにとびます)。

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松崎有理メールアドレス

 

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 <a herf="http://yurimatsuzaki.com/">引用 松崎有理公式サイト</a>

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